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2018-07-05

素性を明かす


 

ひろのぶです^ ^

 

 

山奥に放置され、マラリアで死にかけていた子どもが

 

こうやってパソコンで技術を学んでいる

シンプルに嬉しいですね。

 

そんなコトを書いているインスタグラムはこちら

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よければフォローを

 

今日はですね。

少し僕の素性についてお話をできればと。

わざわざ書く必要がないと言われるのですが

僕が引っかかっているコトと関係しているので書き残しておきたいと・・

言葉選びが大変難しいのですが、よければ見てください




 

素性を



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コメント2件

  • 渡邉 拓昭 より:

    はじめまして。広島県北の山奥で農業をぼちぼち試行錯誤している渡邉拓昭(わたなべ ひろあき)と申します。
    早い段階より大きな関心を持って、藤原さんの記事を読ませていただいております。最近ですが、ギフトフードにも参加しました。
    いわゆる常識を覆すような、大変面倒な、でもとっても大事な(少なくとも私にとって)題材ばかりを扱われておられますが、内容もさることながら、平易で親しみやすいざっくばらんな表現方法にはいつも感嘆させられております。
    私自身、無農薬農業を実践していくなかで、何故取り組んでいるかをひとに伝える際に、勝手に暑苦しくなり、社会(場合によってはそのひとも)を否定し、固くて難しい表現になってしまい、当然関心を得られないことが多い気がします。「なんだか遠いなあ」と半ば諦めムードになることも少なくありませんが、その都度表現方法(もっと言えば根本の意識)を変える必要をこのサイトに教えていただいています。
    その中でも今回の記事はかなりぶっちゃけておられますが、改めて多様性を認め合う大事さを痛感させてくれました。なんか違う気もしますが「肉を切らせて骨を絶つ」という印象を受けました。
    ひとは全く同じ存在は一人といません。それは自然の法則であり、自然は無駄なものはないという考えに立つと、その違いを必要なものと認めて活かしていくことが、ひとが豊かに幸せに生きる秘訣なのではと思い始めている今日この頃です。違ってるからこそいいんだ、という感じです。もっと言えばみんな見た目や言語や性格は違うけど、根本は一緒なんだと思えれば、無関心という言葉はなくなります。
    なんか宗教ちっくになってしまいました。

    そのうち、いつの日か、好きな酒を飲み交わせれば嬉しく思います。

    当分はやることが多い日々が続くかと思いますが、健康にはくれぐれもご留意ください。引き続き、応援していきます。

  • 山下 奈央 より:

    僕は管理人さんが嫌いだけど好きなんです。創価学会とか在日韓国人とか全然関係ないです。

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