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2018-06-22

幼児に食べさせたくないモノ


 

第3位ですが2つあります

甘味料着色料です

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甘味料は安全かどうか確証されていません。

規制している国が多く、問題があるならこれから出てくる物質です。

これは大人でも避けるべきでしょう。

 

もう一つは着色料

そもそも、見栄えを良くするだけなら子供に要らない。

他にもイギリスでは

子供が口にすると問題が起きる可能性があるとの研究報告が出ています。

なので食品にしっかりと明記されているんですね。

 

2位

グルタミン酸です(L-グルタミン酸ナトリウム)

表示によく「アミノ酸」という成分を見ませんか?

加工食品で味の濃いモノにはほとんど入っています。

なんの為に使用するかというと

「旨み」を付ける為に使用します。

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海水と同じ濃度のカップラーメンのスープを飲むことができるのは

このグルタミン酸をベースに味を変えてしまっているからです。

味の素の成分もほとんどこのグルタミン酸。

まさに魔法の粉

多くの加工品に添加されています。

 

では1位は何かと言うと

 

sugar

白砂糖です

 

白砂糖の何が怖いかと言うと中毒性。

余りにも私たちの生活に溶け込んでしまっています。

毒性や中毒性は世界で認められているのですが普及しすぎて止まれない

適量を守れと言われても身の回りのあらゆるモノに入っています

 

今の子供達、明らかに僕たちの時代(僕は1980生まれです)よりも

大量に砂糖もしくは甘味料を摂取しています。

どんな影響が出るかは未知数なんですね。

 

数ある添加物の中でこの3つを選んだ理由があります。




 

 

味覚が狂う?



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