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2017-03-31

◯◯に良い・・と言われたら


 

世の中には沢山の商品があります。

当然、良いモノもあれば悪いモノも

体に合うモノもあれば合わないモノもあります。

 

利益を出す為の原則ですが

売上−経費

ただそれだけなんですね。

その前提に立てば、どれだけ原価の安いモノを、価値があるように(値段を高く)売るのコトができるのか?が重要になります。

 

この原則に立つと

著しく効果の薄く、価値があまりないモノに広告費を大量投入し、なんとなく効いている様に感じるプラセボ効果に(思い込み効果のこと)期待をする商品が物凄く増えてしまいます。

残念なコトに、こういう類の商品が売れると、その企業が力をつけてしまい、更にはそれを真似る企業が増えてしまう。

これって、買った本人にも社会にも全く価値が無いと思うんですね。

喜ぶのは売った会社と、その会社の株主だけ。

 

今日は健康食品の良くある販売方法と簡単な避け方を記事にしました。

役に立つはずです。是非覚えておいてください。

 


 

健康食品の売り方



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