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2017-08-19

脳の病気になる人の特徴






 

123万5,000人

 

日本の脳疾患患者数です(平成23年の厚生労働省統計)

 

すごい数に見えますが

実は平成20年から見ると10万人ほど患者数が減ってるんですね

 

これは素晴らしいコトです。

 

脳疾患といっても、その多くは脳出血と脳梗塞に分けられます。

脳の病気の怖いところは

緊急性後遺症

ではないでしょうか?

 

ちなみに僕の親父も脳の病気で倒れました。

今でも左手と左足が麻痺しています。

 

5年性の時、ウォークマンを買ってくれとお願いしたら

 

 

「作れ」

と返してきた父。

 

ラグビーを始めて筋トレをしたいから、鉄アレイを買ってくれとお願いしたら

 

 

「家の前に石がある」

と返してきた父。

 

6年生の時・・・。

 

もう、やめ時ましょう。

 

そんな豪快な父も、身体が動かなくなると

周りの人間の生活が激変します。

 

我が家の場合は母親の生活が一気に変わり

僕も仕事を変えざるを得ない状況になりました

 

病気は自分一人の問題ではない

 

これをリアルに感じることが出来ました。

 

このあたり癌とは違う怖さ。。。

 

さてそんな脳疾患。

 

喫煙や飲酒などが主な要因が挙げられていますが・・・。

それと同様に脳疾患を患う人には、ある特徴がみられます。

 

逆を言えば。

それらを意識をすれば防げる可能性が。

お金を掛けて高級なモノを口にせずとも、意識をすれば病を防げる。

 

脳の病気になりやすい人の習慣を調べてみました。

 




 

4つの要因



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コメント1件

  • 南里吉彦 より:

    必ず毛が生えてくると
    育毛剤を進める薬局店主が
    ハゲであったことで
    ハゲを受け容れるようになった
    作家の百田尚樹さん

    あらゆるところに
    ストレス回避と励みがあります

    藤原さまにとって
    病気になること、と、
    お考えと違うデーターや反論は
    ブログを書いている上で恐れることではなくて
    新たな発見を告げることであります
    「正しい」ではなく
    もっと上位の「美しい」の追求なんだと思います

    失敗のない人生こそ失敗です
    そして「本物は続く」と言います
    ほんとうは「続くから本物」と証明される訳なんですよね
    「健康のすすめ」
    ブログで、藤原さまの素直な感性をお伝え下さい
    これは公共の電波ではなく
    個人が選択可能なブログなんですから
    なんり、深感恩

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