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2017-05-02

日本の医療はいつから変わったのか?


 

医療に触れると色々と問題が起きます。

まぁ今までの流れで行くと、危険な種類の記事ですね。

広告は停止されると思うので、よければシェアしてください。

 

こういう記事では、専門分野の人がわかりづらい文章でコメントをしてきます。(基本的に否定コメントです)

Googleで調べながらコメント返さないとわからないような専門用語使うんですね。

池上彰を見習えと一言いいたくなります。

いつもそういうコメントを頂くたびに、僕は理解できなくなるのですが。

例えばこういう本

 

 

病気にならない暮らし事典-自然派医師が実践する76の工夫-
本間真二郎
セブン&アイ出版
売り上げランキング: 1,012

 

 

医者の私が、がん検診を受けない9つの理由
岡田 正彦
三五館
売り上げランキング: 77,841

 

 

 

よく参考にしている本ですが、この著者の方々

医者です。

他にも山ほどありますが、現代医療を真っ向から叩いている本はたくさんあります。

どちらが正しいという話をしたいわけではなく

医者同士でも意見が別れるくらい、まだまだわかっていないコトが多い証拠ですよね?

未知の部分が多いという現状を、医者も僕たちも、全員がしっかりと認識するべきだと思います。

 

病院に行ってる人は目の前で、病状を説明している医師と全く反対の意見を言う医師がいるコトも覚えておきましょう。

その選択が生死を分けるコトにつながるかもしれませんので。

 

以前にもご紹介させてもらったのですが

医療制度の問題を指摘している作品を紹介するコトにしました。

タイトルをつけるならば。

「医者はいつから評価のされ方が変わってしまったのか?」

です。




 

医者の評価



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コメント1件

  • nao より:

    知れば知るほど恐ろしい話ですね。
    西原克成先生の患者革命という本をご存じですか?
    こんなこと書いて大丈夫なのだろうか?と思うくらい日本の医療がどう変わってきたかを暴露されている部分があります。
    もし読んだことなかったら是非読んでみてください。

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