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2017-03-21

飲食店の見抜き方


 

お昼時ですね^ ^

食事をどこで食べようかと悩んでいる方も多いのでは無いでしょうか?

僕は普段食べませんので、ランチ戦争に巻き込まれるコトは無いのですが、勤めていて昼休みの時間が決まっている人は本当に大変。

食べる場所も、内容も限られてくる人が多いとおもいます。

 

僕は食事って二つの側面があると思うんです

 

一つは味を楽しんで、喜びを感じる。

そしてもう一つは人間の体をつくる。

 

この二つの側面を忘れてはダメだと思います。

 

今の外食

体をつくるという側面が置き去りになっているように思えます。

全てのお店がこんな作り方では無く、食に対して真剣に取り組んでいるお店もたくさんあります

 

食に利益だけを求めると・・・どうなるかわかりますよね?

業務用で使われている調味料とか機会があれば見てください。

あんまり、見たく無いモノがたくさん入っていますので。

 

まぁ食べている側にそこまで意識があるかどうか?

それも問題ですが。

 

さて、そんな飲食店、お店の中を見渡すと

食に対する捉え方がわかる部分が2つあります。

是非覚えておいてください。

 




 

飲食店で気をつけるコト



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コメント1件

  • しゅほい より:

    姿勢の大切さに共感します。人の口に入るものなんだから。

    僕は食事について「3つの側面」を大切に思います。1と2は同じ。そして3つめは『共有するコミュニティー意識』?みたいなものでしょうか。

    食事って、生命活動の一大イベントなのだと聞きました。自分ならざる生命体を溶かし分解吸収して、自分の体の一部にする。まさに命がけの大イベントなのだそうです。だから、その行為を共にすることは、生物として大きな意味があるのだと予測しています。共有か、共感か、連帯か、安心か。「同じ釜の飯を食う」の言葉とも、実は生物学的側面でも定通していたのかしら。

    そう言いつつも、一人で食事を済ませることも多くありますが。

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