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2017-10-17

薬事法の壁





 

どうも。ひろのぶです。

2日ほど前から風邪をひいております。

よしのぶくんが。。。(写真を押すとインスタに飛びます)

 

元気に納豆を食べておりますが、子どもの病気が心配で無い親はいないかと。

人の身体のコトはほとんど解明されていません。

なので断言するコトはでき無いんですね。仮にどれだけ自信があったとしてもです。

もどかしいと思う方も多いでしょう。

 

この記事でも

「どうすれば良いかハッキリと言ってくれ」

とコメントされるコトがあります。

 

なぜそのようなコトが起きるかというと

薬事法

これが絡んでくるわけです。

 

怖いですよ

薬事法

 

こんなサイトがあるくらい

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とにかくややこしいんです。

 

逆らえばその商品やサービスは停止

実刑になるときもあります。

あくまでも国民を守るための法律

悪徳業者から国民を守ったり本来受けるべき診療の機会を失わないようにと国が設定したものです。

ただし、ここには一つだけ大きな落とし穴が

 

今の医療現場の判断が一番適当という前提に立っています。




 

抗がん剤治療や人工透析なども含め

医療制度に対して苦言をこの国で出せるのは

医師と実際に病気を患っている患者だけ

 

なので僕は、今の医療に対して問題提起をしている医師の本を紹介して中に何が書かれているのか?

をお伝えしたいと思います。

 

たくさん本が出ていますが色んな医師がいますね




next2

 

医療にも選択肢が?



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コメント2件

  • みかりん より:

    医療の無駄とまでは言い切れませんが、一つの症状に対して、AとBと二つの治療方針があったとして、Aの治療法の方が保険点数が高ければ、Aを勧める、または選択する。っていうのは、あるでしょうね。
    保険点数のシステムがよくないんじゃないかなぁ?なんて個人的には思ったりしますが…
    このシステムによって、必要ないのに、点数つくからと治療されたり、必要なのに、保険きかないからと治療出来なかったりとかあるんじゃないでしょうか?!
    こうゆう事もあまり言ってはいけないのかな?大丈夫かな?

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