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2017-03-23

ヘビーなコメント


 

たくさんの人に記事を読んでもらえるのは嬉しいコトです。

主義主張をしたくても、世の中に届けるコトができない人はたくさんいますからね。

 

けども、これだけ多くの方に読んでいただいていると少し変わった方に遭遇します。

このページは基本的にコメントを自由にしてもらえるようにしてますが

合わないと思う人

荒らす人

他人と喧嘩を始める人

そして僕が相手をするのがめんどくさい人は基本的にブロックしてます。

 

なぜかというと、僕が持たないからですね。

一回蕎麦のこと記事にした時、蕎麦が好きな人から立て続けに20件くらいクレームきたんです。

謝ると、次はうどん派からクレームです。

まさかのどちらからも刺されるという事態に。

 

逆に貴重だなぁと感じる意見は、そのまま残します。

なぜなら、どれだけ注意をしても勉強しても

僕は絶対に間違ったことを書く可能性があると確信してるからです。

人に助けてもらわないと生きていけない自信がありますね。

 

そもそも「絶対」と言えるモノなんて

「人はいつか死ぬ」

くらいしか無いと思っていますので。

 

それはさておき

こういう現象が世の中のあちこち(特に日本で)起きていて、それが色んな弊害を招いていると感じたので、今日はそのコトについて記事を書きます。




 

行き過ぎたクレーム



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コメント4件

  • ひかりん より:

    いつも大切なことを伝えてくださって、ありがとうございます^^
    どんなに素晴らしいものでも必ずアンチはいるので、気にせずが一番ですね。
    アンチが目立つだけで、記事の価値が分かる人はもっとたくさんいます^^
    私も人に伝える仕事をしているので、そこまで追いかけて攻撃してくる人は、それなりの未来が待ってるのではないかと思っています。

    いつも信念を持って発信し続けてくれてありがとうございます!
    勇気をもらってるので、私もがんばります!

  • 坂部由美子 より:

    品質の良いものが少し高くつくというのは、必然だと思っています。

    消費者がそのことを理解して「痛み分け」をしないと良くならないだろうと私は思っています。
    ですから、お醤油でもチョコレートでも懐は痛いですが、いいものを求めるように努力しています。

    考えてみれば私が中学生の頃(もう60年以上も前になりますが)粉のジュースや赤いソーセイジは巷に溢れていました。何も考えずに消費していた恐ろしい時代もありました。
    今は色々の情報を手に入れることが出来ますから、それだけでも恵まれているはずです。その情報をどのように判断するかは、ひとえに個人の能力にかかっているのではないでしょうか。
    悪意に満ちた批判は悲しいですね。

  • 稲葉泰三 より:

    今回は、大変な輩がいる事を教えて頂きました。ありがとうございます。
    ここで、実りの無い、輩の事は触れません。
    価値観が違う事は当然で、譲り合って認め合う事の大切さを想いました。
    変わらず、歩んでください。僕はいつも応援しています。

  • 小嶋京子 より:

    こんばんは。
    ほんと巷にはいろんな人がいます。
    そんな人に限って、なんの努力もせず
    人の批判ばかり。さも正義を貫いてるふうですが、信用も友人も結局なにも得られていません。
    批判や悪態には負のエネルギーが宿っていて、決して人をいい気分にはさせません。

    藤原さんの言葉には常に世の中に正直でありたいその心で溢れています。

    人間の地球の未来をストレートに告発し
    子供の未来を憂いてる父親の目線で。
    でも時には客観的であり自虐的であり。
    提案こそすれ、強制せずに選択していく権利を主張する。
    そんな真正直な心が現れた記事に好感すら覚えます。

    微力ながら、応援しています。

    アンチもいるけど、そうではない人もたくさんいることを忘れないでいてください。

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