toggle
2017-06-25

2048年






 

土曜日と日曜日のこの時間帯は、一番記事を読んでくれる時間。。。。

だから、一週間で一番集中して書かないとダメなのですが・・・。

 

家で書いているとですね

 

来ますね。怪獣が。

成長は嬉しいのですが、喋れるようになってきたので、厄介です。

 

 

邪魔してきます。。

このヨシノブくんは今2歳です。

タイトルの2048年のときには

33歳

今の僕よりも若いですね。

こんな子供たちが背負う未来はどうなっているのでしょうか?




 

食料廃棄



(Visited 14,245 times, 1 visits today)

ページ: 1 2 3

関連記事

コメント1件

  • キク より:

    いつも記事を読ませていただいています。
    自分と社会とのつながりを考えるきっかけを下さってありがとうございます。

    最近、スーパーに行くと、到底全て売り切ることはないほど並ぶ商品の多さがとても異様に思えてしまいます。でも、必要な分だけ工場で作ろうとすると、仕事がなくなって生活できなくなる人が出てきてしまうんですよね。
    私たちはとっても危うい社会の中で生きているんだなあと実感する時です。
    便利なんですけどね。

    もしも…
    作ったもののほとんどが売れて、材料は必要な分しか使わなくてよかったら、ものの値段はどれくらい安くなるんだろう?
    ものの価値が最大限に発揮されているのかな?お金ではなくて。
    エネルギー不足なんてそこまで騒がなくてもいいのかもしれない。
    工場が閉鎖されて雇用に困ったら、新しく演劇とか芸術とかを産業にして、人生を楽しむ仕組みができたらいいなあ。
    パソコンやお勉強が苦手な人でも、表現することでお金を稼ぐとか、いろんな選択肢が増えるかも。
    人生を大事なもののために使える人が増えるといいなあ。

    な〜んて、廃棄を減らすことを考えてたら妄想が膨らんでしまいました。
    大量の走り書きでごめんなさい。
    何が大切なのか見抜ける目を自分も養っていきたいし、これからの人に伝えていきたいです。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です