toggle
2017-04-16

病人製造システム


 

我が家の子供達は次男以外、全員話せるようになるのが遅かったんです。

現在2歳の四男も遅い雰囲気を出していますね。

 

下の写真は小学校1年生で自転車に乗れなかった長男とそれを煽る次男。

次男は自分が乗れないのに長男をバカにしていたら、普段は優しい長男が怒った。

という下りを見事に収めた記念の一枚です。

 

 

「お前は乗れるのかぁ〜〜〜‼︎」

って大声が出てましたね。

 

我が家は気にしない方なのですが、よく先生に

「ちょっと考えた方が良いかもしれません」

というニュアンスの言葉を投げかけれられました。(医者に診てもらいましょう、もしくは、特別支援学級へという意味)

こういうやり取りに悩んでいる親はたくさんいますし、実は大人でも病気にされてしまうコトがあります。

 

カウンセリングに入った先生も職務ですから仕方無いのかもしれませんが、どうしても納得がいかない部分があるので記事にしました。




 

多動性障害



(Visited 7,470 times, 1 visits today)

ページ: 1 2 3

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です